【新刊発売!】生きてるって、幸せー love & peace

「どうしたら幸せになれるのですか?」の答えを、「幸せって、『幸せだなあ』と思った瞬間から始まるのです」と語る田口ランディさん。田口さんはこれを、「加山雄三方式」と呼んでいます。

幸せになるのにお金は1円もかからない。幸せは0円なのですと。小説家として、一介の主婦として神奈川県の田舎で暮らす田口ランディさんは、毎日の笑えるような失敗談や生活中から感じた新しい発見を通して、「生きてること自体が幸せなのだ」と、気づかせてくれます。

 読んでるだけでむくむくと、幸せへの自信がついてくる本。ぜひご一読を!
イラスト&巻頭カラー漫画を山田スイッチが担当☆ マンガでしか見ることができない田口ランディさんの破格の面白さをお届け!

 

生きてるって、幸せー love & peace

生きてるって、幸せー!  Love & Peace (Love編)生きてるって、幸せー!  Love &Peace (Peace編)

なんと今なら山田スイッチ直筆サイン入り版がここで買えます!

 

クリスマスは後ろ向きな記事の方が好感が持てる件。

https://note.mu/yamadaswitch/n/n0f3f3708e208…

久しぶりのジェファーソンマンガです☆\(^o^)/
みなさんも良いクリスマスを!\(^o^)/

山田スイッチの最新情報は、

https://note.mu/yamadaswitch/

noteへどうぞ!\(^o^)/

 

秋葉原 ギャラリー明神下「あにまる展」に出品します☆\(^o^)/

秋葉原 ギャラリー明神下「あにまる展」に出品します☆\(^o^)/

土偶のドグちゃんの漫画の中から、

人気キャラクターのキジを秋葉原ギャラリー明神下で開催中の「あにまる展」に出品します☆

秋葉原によく行かれる方はぜひ! 足をお運びください。

この漫画の続きも展示されてるはず! 

拙著『うちのバッチャ』①②と土偶のドグ子ポストカードも販売されます!

ここのギャラリーの石橋マサトさんは、凄腕の舞台美術を作れる人で毎年、芸能山城組のケチャダンスのバリの舞台装置を作っていらっしゃるんです!! 

土偶のドグ子弐号機(ポリウレタン製 目が光るバージョン)を作ったのもこの方なのです。すごい!

 手前が弐号機。ポリウレタンで目が光る。中身は神戸のJOEさん☆
後ろが初号機。中身は私、山田スイッチ。昨年の田口ランディさんとの共著『生きてるって、幸せー!』出版記念イベント『縄文人だよ、全員集合!』での一コマ。(なんだかもう、日本語としておかしい……)

ギャラリーでは作品展を開催したいアーティストさんを探しています。レンタル料金もお安いので、ぜひアーティストの方は下見がてら、足をお運びください!\(^o^)/

 

<開催場所> 「ギャラリー明神下」 1階 / 2階
<開催期間> 前期 2018年12月1日(土)~16日(日)※展示は3日からが充実してるそうです!!  

営業時間12:00~19:00 

<入場料>  入場無料 (任意での各動物園基金への寄付コーナーあり)

ギャラリー明神下
〒101-0021 東京都千代田区外神田3-1-2
E-MAIL info@gallery-myoujinshita.com

秋葉原駅から

JR線 電気街口  徒歩6分
東京メトロ 日比谷線 出口2 徒歩8分

末広町駅から
東京メトロ 銀座線  出口1 出口3  徒歩8分

アクセス所在地 〒101-0021 東京都千代田区外神田3-1-2 E-mail info@gallery-myouj…gallery-myoujinshita.com

 

生まれ変わったら日本人女性だった件。

生まれ変わったら何になりたい? 
そんなことを前世でも聞いた覚えがあるんだドグけど、生まれ変わったら日本人女性になっていましたドグ……。

おおっと、これは、日本人じゃないドグか……!

実を言うとドグ子、前世がイギリス空軍だったみたいなんだドグ。(;´Д`)

画家で、透視ヒーラーをやっている
友人の不動樹里さんが言うには

前世は英空軍のパイロットだったドグ子。

それを言われた時に、
「わっかる~! だからドグ子、日本の主婦業やってると
変に癒されるんだドグね……」

って思ったドグ。

モンキーバイクに乗って峠を攻める時は、弾丸みたいに走るしね。

イギリス空軍で飛行機乗ってたら
落ち着いてご飯も作れなかったろうなあ。ちなみに男性だったそうドグ。

不動樹里さんに初めてお会いしたのは、新宿経王寺で開かれた『アノニマス・エイド 東京慰霊祭』での会場ドグ。

アノニマス・エイドは毎年3月11日に開かれ、ピアニストのウォン・ウィンツァン氏や音楽家の上畑正和さんの演奏や田口ランディさんのお話が無料で聞けるコンサート。

その打ち上げで、歌いながら踊るあまりにも面白い女性がその不動樹里さんだったんだドグ……! 
面白いもの好きの私は目が離せなくなっていたドグ。

執筆もされてる樹里さん
↓↓↓↓

幸せを引き寄せる、6つの変身プロジェクト! 音をたててモテだす本www.amazon.co.jp

Amazon.co.jpで購入する

 

不動樹里さんって、こんな人☆↑↑↑
私よりも実は、年上☆( ゚Д゚)

「じゅ、樹里さんはいつからそんななんだドグ?」
と聞いてみたドグ子。瞬間、彼女は踊りだしたドグ。

「生・ま・れ・つ・き~~~♪♪♪ 神・がかり~♪♪♪」

と……!その激しい動きにドグ子の頭はノックアウト! よくわからないけどどうしても会いたくなって、樹里さんの開催しているワークショップに参加して、前世を視てもらうことに。一昨年の8月のことだったドグ。

樹里さんは前世とか、守護天使、インナーチャイルドやハイヤーセルフを視ながら芸術療法をやっているドグ。

 樹里さんの描く大天使·ガブリエル。

参加者に絵を描いてもらったり、人生に役立つ講義を通して、その人が知らず知らずに身に着けたブロックを解いていく仕事を生きがいをもってやってらっしゃるドグ。(*´ω`*)

『月刊ムー』で連載を持っている上に、2018年11月号の『月刊ムー』では、辛酸なめ子さんの『魂活巡業』に登場しているドグ。(^o^)!!

11月号のムーの特集は、臨死体験で見た日本古代史の真実 知られざるUMAファイルなど、相変わらずのブレのなさ。キレッキレドグ。(^o^)!!

そんなわけで前世がイギリス兵だったドグ子。自分が、主婦業をやっている時にものすごく癒やされたり、家族を妙に大事にする癖は、やっぱり戦争の記憶から来ているんじゃないかと思うドグ。あの頃は戦争ばかりで、落ち着いて暮らせなかっただろうから。

生命が誕生してから地球は四十億年も経っているんだから
人間じゃない前世も多分、あるんだドグけども

今生は日本人女性に生まれて、本当にしあわせだと思ったドグ子でした☆ドグ~!

 

 

好きに生きたらええんや。

写真は、『あおもり教育の日』に呼ばれて講師をし

いつも通りにうちのバッチャの破天荒なお話をした後、「みんなで元気玉を出そう!」のコーナーで気の出し方をお伝えしている私。(*´∇`)

端から見ると党大会みたい……!!

こっちの写真だと、普通に体操の講師としてやってきた感がありますね。(笑)

これは、気が出ているのを確認しているところ。(*´∇`) 

小学校でやっても、老人会でやっても九割ぐらいの人から気が出ます。

気の通りの悪い人も中にはいるけど、「気は、出るとわかった瞬間に出る」とお伝えすると、すぐ出るようになります。(*´∇`)

なんでコラムニストなのに、講演で気を出したりするのか。

それは、一時間も人の話を聞くことが
私はできない性分だから。(*´∇`)

講演では、今まで自分が身につけたものをすべてシェアする形でお届けしてます。

この後は全員で踊りますね。もちろん、全員が踊れるように誘導していきます。

物書きとして、今まで50000部は本を出してきたのですが、生きてるうちに気功を勉強したり、舞踏家さんについて踊りを習ったり縄文やったり、出産したり。

そんなには売れないからこそ、横道を十分に歩いてきたと思います。

私は物書きというよりは
横道を歩く人だな、と。
それで歩いてきた横の道で
また書いたり食ったりしています。

横の道を歩くのは、とても楽しいことです。土偶のゆるキャラになるなんて、思ってもみなかったもの。

横道を歩いて、心配になることもあるかもしれませんが、
道は道です。
どんな道歩いても
ゴールに着けばそれでいいよね。(*´∇`)✨

物書きで食えなきゃって思ってる人も多いかもしれませんが、与謝野晶子も鉄幹も家計は火の車だったから。
死ぬまで生きれたらそれでいいよね。

山田スイッチでした☆

 

出会う 伝える 初女さん展

いよいよ、9月27日(木曜)から10月1日(月曜)まで
青森県弘前市の百石町展示館で佐藤初女さんの記念展
『出会う 伝える 初女さん』展が始まります!

初女さんを写した写真や愛用の品や手記、約百点が並ぶ
大規模な展示になります。

佐藤初女さんを知っている方も、知らない方も
この機会に、「日本のマザー・テレサ」と呼ばれた
弘前の女性である故・佐藤初女さん。

「私には心がある 心だったら 汲めども汲めども
尽きることはありません」

と。

弘前の街の横断歩道で天啓を受け、

食を大切にし、尽きることのない心で生きられた初女さんの生涯に触れに

ぜひとも足をお運び下さい。

また、その間に岩木山の山中にある「森のイスキア」が
ドア・オープン致します。

場所がわからない方も、百石町展示館でご質問ください。
会期中は無休。10:00~19:00までやっています。

27日はオープニングパーティーがあります。
入場無料で、どなたでもご参加できます。
18時から。

弘前市立百石町展示館
036-8035
青森県弘前市大字百石町3番地2
電話 0172-31-7600