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山田スイッチ講演依頼用のメールアドレス

どうもこんにちは!

白鳥の渡る季節、皆さまいかがお過ごしでしょうか? 山田スイッチです!

先日、HPのお問い合わせフォームからとても丁寧なメッセージを頂いたのですが、

申し込みフォームのメールアドレスの入力ミス

返信ができない方がいらっしゃいました☆

 

お問い合わせフォームからメッセージを送る際は、

メッセージの中に連絡先住所と電話番号を書いてくださると、

確実に返信ができますので、どうぞよろしくお願い致します。

 

また、ショップ用のメールアドレス shop☆yamadaswitch.com

でもメールを送ることができます。

迷惑メール対策に@を☆に置き換えておりますので、

☆を@に置き換えてメッセージして下さい。

 

ところで、講演依頼の際、皆さん気になさるのですが、

講演料はあればあるなりに、なくてもないなりにやれますから問題ありません。

話の内容は同じです。

着ていく衣装が着物になるか、ならないかの違いですので、あまり気にしないでください。

(着物は着るだけでもちょっと手間がかかるので……)

遠い場所に行くときは交通費分は出していただけると助かりますが、

何か「気概」のようなものを感じる時は交通費がなくてもいけます。

 

気概、大事です!

気概があれば何でもできる!!そんなわけで、

これからもどうぞよろしくお願い致します☆

山田スイッチ

 

追記 <講演内容> 

ブラジルに行ってサンマを焼いて売ってきた話(実際に2004年にブラジルに渡り、1週間ブラジル各地でサンマを焼いて売って歩いた記録)、

青森からミステリーハンターになりに上京した話(ミステリーハンターになるつもりが、誤って板前からのスタートになったうっかり話爆裂のおはなし)、

庭に竪穴式住居を建てた話(2007年は自宅庭に竪穴式住居を建設。願い事ってどうすれば叶うのかの実体験)

地獄は本当は存在しない話。(地獄発祥の地はインド。釈迦が2600年前に初めて地獄を語った時、日本風の鬼や血の池地獄、針の山、エンマ大王は存在しなかったというお話)

生ゴミが土に還る話(土の中には何億、何兆というバクテリアがいて、生ゴミを食べてフンをすることで土に埋めれば生ゴミが土に還るという話)

お腹に縄を巻いて出産した話(第二子の際の実話)

出産予定日より10日遅れ、子どもがなかなか生まれてこないので、出産日当日に10キロ歩いた話(歩いている途中に本当に子どもが降りてきて、産気づいて陣痛が起こりました☆)

うつ病を飲尿療法で治した話(1年間の飲尿経験アリ。尿については誰よりもよく語れると思っています。)、季節性感情障害について

頻尿の改善のために一ヶ月間、アルコール、カフェインを一切断って実験した話

家族に黙って油を変えるだけで中耳炎、蓄膿症、気管支炎を治した話。(いわゆるオメガ3系、6系、9系の油の話です。家族の健康は使用する油の、脂肪酸の種類にかかっていました。)

エコロジーについて(エコハンターとして陸奥新報氏で連載100回を超えるエコアイディアを執筆中)

外ヶ浜町に石7700個を使った現代のストーンサークルを造ったお話(思いついてから最短2ヶ月でストーンサークルが完成。縄文の太陽信仰について

縄文人の寿命は30才前後であったことから、縄文時代に人はどのように生きたかという話。

脳卒中と介護の話(生まれた時から脳卒中だった実の祖父との16年間の経験を通して、脳卒中って実は面白いという話)

歩いて地球を旅する若者たちの話(何故か出会った地球を歩いて旅する若者たちの話)

秋田民謡 ドンパン節が生んだ女(私のことです。ドンパン節について熱く語ります☆)

 

などなどです☆

なにか興味のある事例がありましたら、お声がけくださいね。(^O^) スイッチより

 

師匠の目が土偶に。

昨晩から、師匠(長男)の目が急に腫れだして、

なんか土偶みたいになっているんだけど

これは、以前にも小児科で診てもらった、

じんましんなのです。

 

師匠は疲れが出ると、じんましんが目の周りに出ちゃって、

その見た目がまるで土偶なのです。

 

なんか5月は毎年こんな感じだなあと思って、

去年のブログを見てみたら、

「週に3日しか保育園にいけない」ぐらいに

いろいろ感染していたのでした!

 

スイッチかあさん、ブログを始めて、初めて日記が7年も続いています。

今までになかったことです。

 

なので、何かあった時は過去のデータとしてブログが残っているので、

大変重宝しています。

前にケンさんとけんかしたのいつだっけか? とか

離婚の危機が何回あったかとか

調べたいですよね。笑 (あんまりないんだけどね。)

 

例年通りだとこの先、一番大変になるのは6月!!

去年は子ども2人がかりで中耳炎になって、

一ヶ月近く耳鼻科通いして、私は気管支炎になって、

治るのに一ヶ月かかっていました……。

 

何かあったらすぐ医者にいきましょう。

本日はマペ次郎さんの参観日。

師匠はケンさんと小児科です。

 

明日の運動会、けっこう無理そうです。

 

 

育児日記強化週間その10。まるで奇跡を見るようだ。

♪ 腹出してイェイ!イェイ!

腹出してイェイ!イェイ!

かわいいあの子もイチコロさ。

 

第285回 まるで奇跡を見るようだ。 

 

マペ次郎の中耳炎が、治りました! 

耳の治療は長くかかると聞いて覚悟を決めて、 

この1ヵ月間は2日に1度耳鼻科に通ってましたが、 

とうとう、中耳炎が治りましたー! 

何故か時を同じくして、師匠の虫歯も歯医者さんで完治しまして。 

お医者さんに行けば治るのは当たり前のことなのかもしれないのだけど、 

2人同時に治ったせいで、まるで奇跡をみるような気持ちです。 

明けない夜はないって、本当のことだったんだなあ…。 

何故か、私の通っていた耳鼻科ではお年寄りが多かったので、 

アイドル並みに可愛がられていたマペ次郎。 

何故かよその知らないおばあちゃん達に向かって、 

「イェイ! イェイ!」と自分のおなかを出しながら近づいていきます。 

自分の1番可愛いところ(おなか)を出しながら1歳児が「イェイ! イェイ!」と近づいてくるんですから。

は構わずにはいられなくなりますよ。 

 

待ち時間をおばあちゃん達と遊んでもらえたおかげで、非常にラクに過せました。 

小児科となると、こうはいきません。風邪引きの子どもばっかりですから。 

ここ1ヶ月間を病院通いで過ごしてわかったのですが、 

どこの病院も朝一番って、1番込むんですね。 

午前9時から11時が1番混んでいて、11時に突然空くんですよ。 

もしも急な発熱とか痛みのない場合は、午前中は11時頃、 

午後は3時頃に行くと嘘みたいに空いているのでオススメです。 

 

さて。奇跡的なことというのは、まとめて起こるようで。 

同じ日にもう一つ奇跡が起こりまして。 

6ヵ月前に卒乳したマペ次郎に、 

未だにオッパイを吸われていたスイッチかあさんは 

「痛い痛い! もうやめてー!」と、寝ぼけてオッパイを吸い続ける吸血息子を、 

どうにかして引きはがしたいと思っていたのですが、離れませんで。 

それが、昨日の夜に「オッパイ飲む人ー!」と声をかけたら、 

「ハイ!」とマペ次郎が手を挙げるので、 

「ええっ飲むの~!?」と言ったら「んげんげ!」と笑うというのを 

繰り返しているうちに、「あれ? どうやらこの子、 オッパイを飲んでいるっていう自覚があるんじゃないかしら?」

と思いまして。 「オッパイ飲まない人ー!」と言っても「ハイ!」と手を挙げるマペ次郎ですが。 

「オッパイ飲む人ー?」でまた「ハイ!」と手を挙げるというのを 繰り返していたところ、

自然に「やはりもう、この歳(今月2才) でオッパイというのは恥ずかしいものなのかも」

と、本人自ら悟ったらしく。 なんと、マペ次郎は自分でがまんして、オッパイをやめてしまったのです! 

「ま、まるで奇跡を見るようだ…」 

と、オッパイを吸われなかっただけで奇跡を 

感じられるようになった私は感動して言いました。 

こんなで奇跡を感じられるなんて。 

本当にお得な人生です。

 

 

※※※この画像(記事)は、陸奥新報社提供です。無断転載はできません。※※※

その他の記事はこちらから→陸奥新報掲載記事

ページ左上の山田スイッチ社のところからも見れます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 
 

来年度の目標

昨年の年末に、どうしても書きたくて書いたお話に、


「あくまのおかあさん」というものがあります。


あくまのおかあさんと、あくまのこどもと、いくちゃん が 繰り広げる


「ハミガキをしないとお口の中がバイキンだらけになっちまうよ~!」

ストーリー。


山田スイッチの『言い得て妙』 仕事と育児の荒波に、お母さんはもうどうやって原稿を書いてるのかわからなくなってきました。。。-あくまのおかあさん


画像をクリックすると「あくまのおかあさんブログ」に飛びます。


今年は、エッセイ以外のお話を書く時間がほとんど取れませんでした。


お薬手帳を見てみたら、12月はほとんど毎週小児科に通っていることがわかり、


師匠かマペ次郎のどっちかが必ず何かに感染しているから、


「誰も感染していない」黄金期は、一週間あれば御の字な方です。


(今はマペ次郎さんが中耳炎。耳鼻科は長いよ~!)


だけど、書くのって本当に楽しい。


自分一人のために書いてて、書けば書くほどしあわせな気持ちになってくるんだから


私って本当に、お手軽な人間だなあ…と思うのです。


頭の中にストックされているお話が、もうそろそろ出して欲しいと


最近、直訴札を持って直訴してくるようになりました。


もうそろそろ、この直訴に答えなきゃいかんだろうと

思っています。


今は、読売新聞青森版で連載しているバッチャのお話(エッセイ170本くらいある)を、


本にまとめる作業をしています。


やっぱりまとめていると、まるまる書き直しになることが多くて


なかなかうまくまとまらないのですが、


いっそのこと、新しいのを上から書いていこうかと、この間道が開けたので、

残りはスーッといけそうです。


林さんの奥様(エレキさん)が以前、「今やっていることは、次に繋がるんじゃなくて、


次の次ぐらいに繋がるんだよ」と言っていた言葉が印象的で、


確かに今やっていることは次には繋がっている感じはしないのだけど、


次の次ぐらいには確実に繋がってるなあ……と


思うのです。


だから繋がった時には「まさかコレがソレに繋がってたなんて……!」


と思うことになります。


今年一年、「コレが何に繋がるんだろう?」と思って暮らしていた人も、


再来年になれば、「まさかココに繋がっていたとは!!」と思うことが


いっぱい出てくると思います。


だから今やっていることって、全然無駄じゃないんです。


どこかの時点から見たら、必ず必要があってやっていることなんですから。

山田スイッチの『言い得て妙』 仕事と育児の荒波に、お母さんはもうどうやって原稿を書いてるのかわからなくなってきました。。。

わが家の一年前なんて、


マペ次郎がモシモシのことを「もんもち!」って


言ってたぐらいですから。


最近なんて「おかしゃんに代わります-!」ぐらい


言いますから。だけど最初っから「あ、今 母に代わりますね」


といえちゃう幼児は不気味なので、


よくわかんないけど「もんもち!」って言う気概が必要なんだと思います。

2011年の目標は、「書くことに戻る」でした。


この目標は全然達成されなかった感がありますが、


私のやっていることはいつも、次の次に繋がる……ということは、2012年!


来年は書くことに戻れる気がします。

ちょっとフライング気味ですが、


皆さんよいお年を!


山田スイッチ(^-^)p 2011/12/31


来年もどうぞよろしくお願い致します!


 

中耳炎の治療

山田スイッチの『言い得て妙』 仕事と育児の荒波に、お母さんはもうどうやって原稿を書いてるのかわからなくなってきました。。。-111106_1914~001.jpg

吸入機かいました。通称、モクモクです。