検索結果 "更新"

あそこのおかあさん縄文人だから 更新!

 

あそこのおかあさん縄文人だから

「縄文トランス」 http://aomori-jomon.jp/essay/?p=8154

更新されました☆

 

 

あそこのおかあさん縄文人だから 更新!

最近よく聞くネット上の言説。

 

「7400年前の九州の鬼界カルデラ火山噴火によって九、州の縄文文化が壊滅状態に!」

「5900年前の十和田火山(現在の十和田湖)の噴火では、青森県全土が焦土と化した!」

 

などの真相に迫るため、

八戸市の是川縄文館で「海と火山と縄文人」展を観てきました☆ 

 

いやいや、焦土と化したら縄文人、生き残っていないし。(笑) 

 

よく考えたらわかるのですが、噴火の軽石が八戸市、青森市、アスパム、

岩手県の陸前高田まで噴出し、堆積したのは事実なのです! 

 

以下、「あそこのおかあさん縄文人だから」を参考にしてください☆NE(^O^)p

 

http://aomori-jomon.jp/essay/?p=7455

 

 

JOMON FAN 更新されました!

ポップな縄文、メタルな縄文
 
縄文をポップに紹介するってよく聞くけども、
ポップとは一体、なんぞや? って思うじゃないですか。
思わないかな?
ドグ子は思うの。そして、間違ってポップスの文章を頼まれているのに
デスメタルな文章書いちゃったりするんDAYONE!
 
デスメタルの世界って、「悪いほうが偉い」っていう世界観を持っているの。
それを良く知るために優れた本が、『デトロイト・メタル・シティ』っていう
若杉公徳の描いた白泉社のJETS COMICS から出ているデスメタル漫画なの。
 
主人公の根岸崇一くんは、普段はカヒミ・カリイやフリッパーズ・ギターが大好きな
マッシュルームカットの心優しい青年なんだけど、
 
ひとたびカツラを被って白塗りメイクをし、額に「殺」という
文字を書いて衣装を着ると
メタルの皇帝・ヨハネ・クラウザーII世となって、
ステージの上で格好いいデス・シャウトを繰り広げるの。
 
「俺は地獄のテロリスト」
「今だから言える。1999年の7の月、人類を滅ぼそうか迷った……」
「歴史上では明智光秀になっているが、本能寺の変で織田信長を殺したのは俺だ」
そんな邪悪な名言を吐くクラウザーさん。
 
清純なマッシュルームカットのポップな根岸くんが表だとすると、
白塗りで額に「殺」という文字を書き、「貴様を殺す」などの名言を吐くクラウザーさんは、
邪悪な裏の存在……。これって、何かに似ていない?
 
そう。長野県の曽利遺跡から出土した釣手土器、
愛称は「縄文のメドゥーサ」にそっくりなんDAYONE!
 
つづきは「あそこのおかあさん縄文人だから」へどうぞ!!
http://aomori-jomon.jp/essay/?p=7281
 

JOMON FAN 縄文エッセイ更新!

JOMON FANで連載している「あそこのおかあさん縄文人だから」

連載70回を迎えました!!

読んでくださっている皆さん、本当にありがとうございます!

 

最近、縄文のトークを頼まれることが多くなりまして、

一体、何故……? と思っていたら、知らぬ間に縄文スキルがエライこと溜まっていたのが

自分のプロフィールを見てわかりました。

ああ~。こりゃ、縄文の仕事も来るはずだわ~って。

 

山田スイッチの2014年版のプロフィール、見てやってください。(^O^)

 

 

山田スイッチ プロフィール 2014
 
 青森県在住コラムニスト。弘前学院大学英文科卒業。
 2000年にお笑いコンビ「しあわせスイッチ」を結成し、翌年解散 2001年11月ぴあコラム大賞を受賞。
一年間weeklyぴあにてコラムを連載し、2003年処女単行本「しあわせスイッチ」(ぴあ出版)を発刊。
主な著書に「しあわせ道場」「トーキョー放浪記」(共に光文社知恵の森文庫)、「ブラジルスイッチ」(ぴあ出版)がある。
 
2007年、4月より読売新聞青森県版で「山田スイッチのTHE・青森暮らし」連載開始。(現在連載270回)
2008年5月、作家・田口ランディさんと「縄文友の会」を結成。会の副会長を務める。
8月、自宅の庭に竪穴式住居を建てる。
10月、青森県の縄文関連情報総合サイト JOMON FANで「あそこのおかあさん縄文人だから」を連載開始。
 
2009年10月 三内丸山縄文大祭の総合プロデュースを務める。
2010年 たまひよこっこクラブにて山田スイッチの縄文式子育てを連載。(2011年4月号まで)
2011年5月「私の3・11」(毎日新聞社)に寄稿する。
陸奥新報紙にて毎週木曜日に「エコハンター」というエコロジー・エッセイを連載中(現在連載130回を超えました)。
 
2013年4月同居する夫の祖母についてのエッセイ集「うちのバッチャ」(山田スイッチ社)を刊行する。
男児二人の母。
 
うっかりとボンヤリの塊ですが、どうにか生きている今日この頃です。
今日、ヨーカドーに財布と携帯とカバンを持たずに出かけてしまいました。。。
何をしにいったのでしょうか? 私は……。
 

「あそこのおかあさん縄文人だから」が更新されました!

縄文ファンにて連載中のあそこの「おかあさん縄文人だから」が更新されました!

第66回 県美で猪風来作品に会う

猪風来さんの焼く土器は圧巻です。