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7月31日縄文ダウジングトークショー!

JOMON FANが更新されました!
今回のエッセイは、縄文ダウジング隊についてです!
そしてなんと、7月31日東京ビッグサイトのトークショーに呼ばれました~!!
 
東京ビッグサイトの癒しフェアにて、作家の田口ランディさん、
日本ダウジング協会の加藤展生さんとトークショーだなんて……嬉しすぎます!
詳しくは後程!
JOMON FAN
http://aomori-jomon.jp/essay/?p=8530

 

 

1月18日 斉藤実さんと田口ランディさん、井上マーさんのトークショー

作家の田口ランディさんから、冒険家の斉藤実さんとお笑い芸人の

井上マーさんの3人によるトークショーのお誘いを頂きました!

この日は私も尾上町の清藤氏書院庭園で縄文夜話をすることになっているので行けないのですが、

18日に東京にいらっしゃる方はぜひ、遊びに行ってくださいね! 

 

以下、田口ランディさんのブログより

転載させて頂きます。

アドベンチャー・オヤジ・ナイト
「冒険家という人生–斎藤実」




1日16時間働け。そうすりゃ金を使う暇もねえ。使わなきゃすぐに貯まる。


500万貯めたら途上国行って好きなことやれ。会社なんか入ったってロクなことねえ。(斎藤実語録より)





今年、植村直己冒険賞を受賞したヨットマン斎藤実。77歳で単独無寄港世界一周に成功。孤独に世界を七周もした男。なんでそんな無駄なことをするんだ?


観光もせず、ひたすら危険な海を一人で渡る。いったいなにが面白いんだ? 冒険ってなんなんだ?


紫外線に焼けた彼の目は銀色で、どこかジャック・マイヨールに似ている。人生が顔に出るとしたら、どうしてあんたは、そんなにいい顔をしているんだ?


金もないのに笑ってるんだ? 


人生ってなんなんだ?  教えてくれないか……。





【出演】


斎藤実(冒険家) 


田口ランディ(作家) 


井上マー(芸人)





OPEN18:30 / START19:30


前売¥2,000/当日¥2,300(共に飲食代別)





※ご予約はネイキッドロフト店頭電話&ウェブ予約にて!!


電話→ 03-3205-1556(16:30~24:00)


ウェブ→ http://www.loft-prj.co.jp/naked/reservation/

 

戦国時代のワイドショー

山田スイッチの『言い得て妙』 仕事と育児の荒波に、お母さんはもうどうやって原稿を書いてるのかわからなくなってきました。。。-110627_2024~003.jpg

さっき入ってたテレビ、めっちゃ面白い!

 

トークショー無事終了しました!

山田スイッチの『言い得て妙』 仕事と育児の荒波に、お母さんはもうどうやって原稿を書いてるのかわからなくなってきました。。。-会場に飾られた衣装

画像は、当日会場の背景に吊るした蚊帳と、

雪さんの衣装。


まるで大野一雄先生が空を飛んでおられるような雰囲気でした。

身体に還る日トークショー、おかげさまで満員御礼でした!

雪さんも二度も踊ってくれました。サイモン&ガーファンクルの美しい音楽に合わせて登場した雪さん。

昨日は、70年代に過ごした雪さんの青春について色々と聞き、北国での暮らしのことからごぜさんの話、ロシアでの舞踏のことまで色々お話頂きました。

会場には、雪さんの舞台道具が並べられ、思いがけない展示をお見せすることができました。ミニワークショップでは、ついつい踊ってしまいましたね。私のハミガキ舞踏、笑いがとれることがわかりました。(笑)
お茶会のシュークリームとハーブティーも喜んで頂けて、大満足です。読者の皆さんと交流できて、本当に嬉しかったです。

また機会があったら遊びに来てくださいね!

お茶いれて待ってま~す。

 

身体に還る日 トークショー!

身体に還る日


雪雄子(舞踏家)×

山田スイッチ(コラムニスト)

トークショー


身体について、35年の舞踏生活で身体感覚を極めた舞踏家の雪雄子さんに、

コラムニストの山田スイッチが色々聞いてみます!



言葉によって変わる身体、身体によって変わる言葉。


忘れてしまった胎内記憶、 

身体を液体化させること。 

身体について、みんなでいろいろ考えてみましょう!


期日 2011年 2月5日(土曜日) PM1時~           

場所 上土手スクエア  入場無料 (申し込み不要)

駐車場 (最寄りの駐車場をご利用ください。)


上土手スクエア
 〒
036-8182 青森県弘前市土手町211-7 tel/fax 0172-36-3650 

        

☆☆☆出演者プロフィール☆☆☆

­­­­­雪雄子 舞踏家。東京都目黒生まれ。1970, 暗黒舞踏の創始者土方巽に出合う。1972, 大駱駝艦創成に紅一点として参加。1975, 北方舞踏派(山田一平主宰)と共に山形県出羽三山麓へ移住。1984, 土方巽演出、振付の「鷹ざしき」で女鷹を舞う。北国の生命力を現出する舞踏家として高い評価を受ける。1993, 秋、津軽へ移住。津軽に息づく原初そのものの命との出会いを創作の原点としている。2005ウィーン、パリ、ワルシャワで公演。2007, サンクトペテルブルのDANCEグループDELEBOと京都大学西部講堂にて共演 , LIB サンクトペテルブルグ・モスクワ公演プロジェクト「舞踏の源流から身体の未来へ」にて舞踏ソロを踊る。1700人の観衆から多数のアンコールを受ける 

2008年10月 三内丸山縄文大祭にて作家・田口ランディ氏、神楽太鼓奏者・石坂亥士氏とコラボレーション(青森県 三内丸山遺跡) 20108月 詩人・吉増剛造氏との詩と舞踏のコラボレーション「拈花瞬目」(長野県 湖畔の原始感覚美術展)



山田スイッチ


 山田スイッチの『言い得て妙』 仕事と育児の荒波に、お母さんはもうどうやって原稿を書いてるのかわからなくなってきました。。。



コラムニスト。二児の母。2001年 weeklyぴあ紙にて、ぴあコラム大賞を受賞。著書に「しあわせスイッチ」「ブラジルスイッチ」(ぴあ出版)「しあわせ道場」「トーキョー放浪記」(光文社)等がある。

陸奥新報紙にて「山田スイッチの育児日記」、読売新聞青森版にて「THE・青森暮らし」雑誌 たまひよこっこクラブにて「山田スイッチの縄文式子育て」を連載中。

山田スイッチの『言い得て妙』 仕事と育児の荒波に、お母さんはもうどうやって原稿を書いてるのかわからなくなってきました。。。